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浄土の光

弥陀講堂の設計図が明らかに阿弥陀仏は今、オーストラリアの香光大仏寺に住まわれている

阿弥陀仏の開示:

  私は西方極楽世界の教主、阿弥陀仏である。今、オーストラリア・クイーンズランド州トゥーンバのグーボンギにある香光大仏寺に住まわれている。香光大仏寺は浄土を修行する道場である。心に無価の宝あり、ただ心の内を求めよ。十念の弥陀仏、合掌して十声唱えよ。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。弥陀はこれを知り、仏光がその心を照らす。身心は光に沐し、疲労と倦怠を掃き清め、細胞は浄化され、頭と目は清明となり、エネルギーが自然と現れる。信受奉持『仏説大乗無量寿荘厳清浄平等覚経』し、一句の南無阿弥陀仏の仏号を念じ続けることを修行の要とせよ。今、世の衆生の求めに応じ、弥陀講堂の建立を願う。

  この殊勝で得難い時期に、弥陀講堂の設計図を世の人々の前に捧げる。建立が成就し、広く仏法教育を施し、無辺の衆生を利益し、老病から遠ざかり、身心霊が安定し、心に依り所があり、霊に帰る所があり、西方極楽世界へ入るという願いが叶うことを願う。

  南無阿弥陀仏                  西方極楽世界阿弥陀仏言 2026年7月22日 主筆:釈海願法師

老師介紹彌陀講堂

夏蓮居老居士の開示:

仏法の浩瀚なること、人の水を飲むが如し。一瓢を汲み、冷暖自ら知る! 浄土の弥陀、南無阿弥陀仏は、無量光仏、無量寿仏とも名付けられる。オーストラリアの香光大仏寺は、世の人々が大慈大悲の阿弥陀仏と、その四十八大願によって無辺の苦しむ衆生を救うために建立された清浄な仏国土――西方極楽世界を認識し、阿弥陀仏の浩瀚なる恩澤を授かることを切に願う。   南無阿弥陀仏は平易で親しみやすく、今、オーストラリアの香光大仏寺に住まわれ、仏法教育を分かりやすい言葉で、深く入りやすく説く開示によって世の人々を指導されている。また人体の奥妙を解き明かし、大衆に身心霊と自身の関係を教育し、身心霊の三者を協調統一させることで、老病から遠ざかり、さらには不老、不病に至り、世の寿命が尽きて身体が亡くなっても、霊性は死なず、西方極楽世界へ移住できるようにする。そこは諸苦を受けず、ただ諸楽を受ける世界であり、霊が身の死後に清涼自在で清浄光明な日々を送れるようにする。   阿弥陀仏はオーストラリアの香光大仏寺において、無量無辺の衆生を救い、苦を離れさせ、暗冥を出て光明を見させ、また多くの念仏者や修行者を西方極楽世界へ接引し、修行を継続して一世で仏道を成就する機会を得させている。   このため、オーストラリアの香光大仏寺は仏法を弘揚する必要性を感じ、世の人々が阿弥陀仏に親しみ、仏法教育を受け、浄土の殊勝な法益を領受する機会を得られるよう、弥陀講堂の建立を願う。今、弥陀講堂の設計図が世の人々の前に現れた。十方の大徳が共に仏法教育と弥陀講堂の建設に関心を寄せ、弥陀講堂が一日も早く完成することを願う。阿弥陀仏の仏光が十法界、世界各地、そして人々の心に遍く照らされ、人々が共に仏光に沐し、阿弥陀仏の慈悲と智慧のエネルギーを得て、身心霊が平穏で安定し、この世の人生を営めるように。声高らかな南無阿弥陀仏の聖号が身心の塵染を洗い流し、霊性の品質を高めるように。   オーストラリアの香光大仏寺はまた、三時繋念法要における貴重な阿弥陀仏の仏語開示『仏の心語』および、私、夏蓮居の開示である『夏蓮居老居士開示集』をオーストラリアの香光大仏寺のウェブサイトで提供している。その中には蘇居士の講経説法や、仏寺と霊界の衆生との対談もあり、大衆がクリックして閲覧や聴聞ができるようにしている。仏法の浩瀚で殊勝な様を垣間見、身体がテクノロジーの中のテクノロジーであることを領受し、そこから身心霊が老病から遠ざかり、さらには不老、不病、身は亡んでも霊性は死なないという微妙法を授かることができる!

詳細はこちら(弥陀講堂)